霧島マナの日記 鋼鉄のガールフレンド

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メモ


Webページの重さ
なんとなくだるい今日この頃です。



それはさておき、Webにおける1ページのサイズはどのくらいまでOKなのでしょうか
例えば、このサイトのギャラリーの重さをはかってみると何と 1,300KB 近くありました。



サムネイルをクリックすると大きな写真へ、というふうにすると良いのは分かっていますが、なんとも億劫なものです。上のイラストなんかもそうですが、実は元のファイルを縮小表示しているだけで、小さな画像は作っていません。

まぁ、最近では画像はむしろ軽いコンテンツで、もっと重い動画やアプレットがごまんとありますからね~。1,300KB くらいだと、仮に 8Mbps (1MB/sec)の今となってはちょい遅い環境でも 1秒強で表示できちゃいます。もう、開き直って気にせずイラストや写真をそのまま掲載しようかと思っています。
……ダメでしょうか?(・∀・ ;)

簡単に自動化できるアプリがあると良いんですけどね~。

| サイト関連 | 22:46 | comments (0) | trackback (0) |
レイルロードタイクーン3
またゲームやってます。

それどころか、性懲りもなくプレイ動画をアップしてしまいました。



モノは「レイルロードタイクーン3」です。動画の方は、ちょっと緊張してますね(笑)
というか、しゃべりながらゲームするのって難しいんですよね~。


中編→sm19218361 後編→sm19218549


| ゲーム | 00:13 | comments (0) | trackback (0) |
「きゃらスリーブ」のナゾ
皆様、「きゃらスリーブ」というものをご存じでしょうか。
私は不覚にも知りませんでした。で、Amazonで検索したら……、驚愕の事実が判明しました!

コレなんですが→ 

おなじみの「この商品を買った人はこんな商品も買っています」を見ると……



花木優香だけが 50円になっています(´ω`;)
他のキャラはみんな600円なのに!



中古ではありませんよ。在庫ありなのに普通に値下げされています。私のお気に入りのキャラなのに...orz

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ちなみに、スリーブとは何なのかはまだよく分かってません。袖?
たぶん、「カード」をちょっとかっこよく言ってみたものじゃないかと思います。


| 漫画・アニメ | 21:37 | comments (0) | trackback (0) |
Facebook 乳首規制のナゾ
またも乳首の話です(?)。

いささか旧聞に属しますが、雑誌「the New Yorker」のFacebook上のページが、「ポルノ規制」に引っかかって一時的に遮断されたとのこと。





その「ポルノ」というのが↑です。
これでダメならウチのサイトなんかもうダメダメですね~ヽ(・∀・)ノ

聞くところによれば、欧米では女性が乳房を見せるのは非常に恥ずかしいことなのだそうで、それは日本でもある程度そうですが、あっちはもっとその傾向が強いのだとか。

だから、こっちではちょっとアレかな、15禁かなって程度の絵が、欧米人が見るととんでもなく破廉恥なシロモノだったりするわけです。文化の違いの罠ってヤツですね。
ましてや、イスラム圏だともっと大変なことに……。

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もっとも、欧米でも、上の the New Yorker の挿絵をポルノ扱いするのはさすがに過剰反応ではないかという意見が大半のようです。恐らく Facebook では、一つ認めると他のページでも同様の表現を認めなければいけなくなるので、かなり厳しめに線引きしているのでしょう。

「なんで、the New Yorker のチクビはよくて、ワイのチクビはあかんのや!」
なぜか関西弁でゴネられるとやっかいですからね(笑)

それに、問題の挿絵のイヴ、妙に色っぽいですしね~(*・ω・*)


| ネット・PC | 19:03 | comments (0) | trackback (0) |
日焼け
残暑の候、いかがお過ごしでしょうか。近頃なぜか裸率(?)が高い、当メモです。

水着 日焼け

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iPhone5 やら Wii U やら、世間は日進月歩ですね~。
ぼんやりしていると取り残されますヽ(´Д`;)ノ

Wii U に関して一つ心配が。コントローラーにカメラやモニタが付いていて、オンラインゲームなどでテレビ電話的に使えるとのことですが、カメラと顔の位置関係からして、かなり鼻の穴を強調した映像になってしまいませんかね?
うむぅ……。

| ネット・PC | 19:38 | comments (4) | trackback (0) |
ココロコネクトとウェブ炎上
これについては書くまい、書いたら負け! ……と思っていたのですが、いろいろ言いたいことがたまっていることでもあるし、ちょっと吐き出してみます。

問題となっているのは、放映中のアニメ「ココロコネクト」のイベント上で、これに先立って偽のオーディションを受けさせられていた声優の市来光弘さんに「実は声優ではなく宣伝部長のオーディションだった」と告げたことが、パワハラ・いじめにあたるのではないかというものです。

公式の「お詫び」は二回にわたって出ています。
一度目(名義は「スタッフ一同」)は「恣意的な改ざん行為により、本来行ったものの意図とは違った形でネット上にアップロードされてしまいました」などと、火に油を注ぐような内容も含まれていて、正直神経を逆なでするものでした。
「上の人」がこれではまずいと思ったのでしょう、二度目(名義は「製作委員会」)の「お詫び」では経緯を詳しく説明すると共に、それなりに誠意ある言葉で謝罪の意思が綴られています。また、「被害者」の市来さんの14話以降の出演も内定していたとのことで、この騒動は、ひとまず収束に向かうものと思われます。

炎上させているのは人であってイナゴではない


ネットで炎上する人は二種類居て、一つはいわゆるDQNです。犯罪自慢などをして、炎上すべくして炎上するパターン。これについては多くを語ることもないでしょう。
もう一つは著名人の失言、官庁・大企業の不祥事などに関わる場合で、エリートがやらかしてしまうパターン。
そして、後者に顕著なのが、批判者の群れをマスとして捉える傾向です。一度目のお詫びにある、「本来行ったものの意図とは違った形で」という言葉がそれを象徴しています。いやしくも表現である以上、行った者の意図とは別に、受け手による評価がなされるのは当然のことです。彼らはそれに気づいていない。

イナゴの群れのように見えても、一人一人にちゃんと物事を考える力があり、感じる心があるのです。

確かに、「騒いでいるのは、付和雷同しがちな、知性の乏しい人々だ」という見方もあるでしょう。冒頭で「このことについては書くまい」と思ったというのもそれです。しかし、そういう群集心理と距離を置くように努めている私でも、問題の「偽オーディション」の映像を見てどう思うかと問われたら、「不快」と答えざるを得ません。同じように感じている人は多いはずです。
ちゃんと自分自身の目で見、心で考えて言ってるのに、イナゴ扱いされては二重の意味で不快です。

これが、ウェブを炎上させるメカニズムではないかと思います。

「ココロコネクト」のスタッフの方たちは、まずは、批判する人達を「人間」として見ることです。そうすれば、なぜ炎上してしまったのかを虚心坦懐に考えることもできるでしょう。その上で「謂われのない誹謗・中傷」に対しては法的措置をとるのも良いでしょう。

ただ、いちいち「しかるべき処置を~」などと脅す必要はありません。それは逆効果です。本当にやるときは黙ってやるのがお・と・なというものです(笑)


| ネット・PC | 20:25 | comments (0) | trackback (0) |


  
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